「バイオディーゼル」製造販売の「セベック」

EOSYS(イオシス)のご案内
「日本国内における食用廃油リサイクル燃料」「地域循環型エネルギー」をテーマに開発。
国内の市場状況を考慮しプラント型ではなくどのような条件下でもこの事業を可能とするべく簡易に設置できるBOX型装置として、大型から小型まで5タイプをラインナップ。
EOSYS-500
シリーズのフラッグシップモデル
EOSYSシリーズの「フラックシップモデル」、24時間2000Lを連続精製、EOSYSの開発において考えられるすべての条件を叩き込んだ現在最高のバイオディーゼル精製装置。発売から8年が経過して人気はなお衰えない。
完成された燃料のクオリティーを高めるべく毎年度随所に改良が加えられている。
2000L型の精製装置でBOX型はEOSYS500のみ、このBOX型コンセプトが余分な初期投資を最小限に軽減させている。
仕様
製造能力500L/約8時間(1バッチ)
本体寸法H2,255 × D1,500 × W3,655
重量1,800kg(乾燥重量)
動力電気、三相200V、20kw
操作方式パッチ式全自動
設置条件室内水平設置、室温0〜40℃、温水
商品写真イオシス500
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